• 2016/6/14

好きな人

好きな人と仕事してると好きな人が

好きになってしまう人を連れてくるの法則。

そんな人たちの追い風に私なりたいわ〜〜

微風ながらもさ〜〜

ほんっとに。 

 

  • 2016/6/13

ふふふ

ものすごく自分自身が変化する時には

なんか分からないけどものすごく肌荒れする。。

リアル脱皮ということと思えば合点いく。笑
  
 

  • 2016/5/3

見届けた

  
baseballbear 再出発見届けたよ。。

人がとても辛く悲しい出来事からまた立ち上がる姿を見た。

困難から立ち上がる姿って、

こんなにも強い気持ちを呼ぶんだな。

強い気持ちで応援した。

なんか出てきそうなくらい胸がぐっとした。

皆それぞれ日々の中で困難に合う。

自分なりに、その人なりに、日常でポーカーフェイスしながら必死に立て直してまた前を向く。

その様って自分の中だけだと、苦しい心がだんだん楽になってくるとか、少しづつ朝起きたら気持ちが明るくなってくるとか。振り返って成長したのかな、前より賢く優しく強くなれたかな、、って。

でもその姿がとんでもなく素敵だと、

自分が思うよりも多くの人が応援してくれてる実際がある、

ということに気がつきました。

本当に素敵だった!

baseballbear‼︎‼︎‼︎

  • 2016/3/9

嗚呼。大人っぽいよ

  
こんな贅沢な時間があるんだ。

憧れの先輩方と夕方から乾杯してしまったよ。

明日頑張れ自分!

フゥ〜!

  • 2016/2/15

心は心で

感情と頭が馬鹿になって、
涙が出なくなってしまってたんだけど

治してくれた音楽があった。

ありがとう‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎ 

 
  

  
 
     

   
     

  

  
  

  • 2016/2/11

Never give up!!!

  
心が晴れてきた〜

ざ•青天の霹靂!という様な衝撃が1月半ばの出来事。

学生時代の失恋した時みたいに食事が喉を通らず、寝つけず、、久しくげっそりしました。鶏ガラみたいだーと自分で言ったら弟子が笑っていたので、本当に鶏ガラみたいなんだなと確信した1月末。

転べば痛い。

そりゃそうだ。

どっぷり落ち込むも、落ち込んだ気分に浸る時間など皆無の日々が、本当の感情と表に出ている表現が違ってなかなかの離れ業。あまりにしんどいからどうやってまた元気になるんだろう?と。

どう元気になるのか見届けよう、と思った日から…うすぅーくうすぅーく重ねたテッシュの階段登るように底から浮上しました。

生活していてパッと目に入った文字があり、

一から始める。

不安や心の痛いのも全部ひっくるめて前に進まなきゃ何にも始まらないのは本当だから、諦めず、1ミリでも良くなるようにやってみるもんだな。

そうやっているうちに大事に助けてくれる人、思いもよらないところで支えて貰ったり。そんな気持ちを自分になげかけて貰えて元気になれた。事態も良くなってきた!

検証結果。

転べば痛い。   めっちゃ痛い。      

だけど、                                              

やっぱりNever give up!

  • 2015/12/31

今日は12月31日

  
今年は変革の一年でした!

大変だったけど楽しかったな。

自分の周りの大好きな人たちも人生の変革期を迎えている時期でした。側にいて相変わらず私は幸せな気持ちでいます。

今年の始めにこんな一年に、と言った通りになったな。たまに失敗しながら、自分自身はぐっと正直に居れて良かった。

来年はもうちょい加減しよう。笑

今日は夜中から仕事がスタート。

backnumberさんとのお仕事が年明け一番!

嬉しい‼︎

東京に来て初めて大晦日、お正月は東京で過ごします。

元旦から、、

誘ってみるもんだなー

ぐっと話してみたい人たちと乾杯です。

新年の話しをたくさんしよう。

今年もたいへんおつかれさまでした‼︎

  • 2015/11/2

& Premium   シックであること。  

   

シックとは…

伝統的で普遍的なものを洗練させた、
気品ある雰囲気やスタイルのこと。
 

 
シックとは…

との問いを頂きました。

感覚を言葉に絞る精緻な感覚を味わいました。

聖ちゃん、ありがとうございました!

 

  • 2015/9/26

原点回帰ということでした

  
ぎりぎり間に合いました。

ティルマンス展。

写真を好きになった、熱狂の始まりは写真家ヴォルフガング.ティルマンスの作品でした。

大阪美容師見習い時代、夜行バスに乗って、東京でのティルマンスの展覧会に向かいました。本人のトークイベントもあった日で、あんまりにも一生懸命に話しを聞いている私に反応してくれたのか、イベント最中、最前列の私に笑いかけ、その場で私をカメラでワンショット、撮ってくれた奇跡の思い出があります。  それから十数年振りに、今度は大阪のみ開催される展覧会に、ヘアメイクになった私は東京から大阪に向かいました。

ティルマンス展、言わずもがな素晴らしかったです。昔の作品も新しい作品までの軌跡や、新しいディレクション、見せ方で生まれる奥行きや、ティルマンスの社会へのメッセージ、視点が私にはとてもストレートに届きました。

アーティスト存在意義の格好良さに胸を打たれました。

そんな中、展覧会に足を運び、20歳の頃の自分に会えた感覚があり、なんとなく気分が乗って、美容師見習い時代に 終電前ぎりぎりに 飲むように食べてた思い出のカレー屋さんに寄ってきました。

  
アメリカ村外れにあるMadras5というカレー屋さんです。

初めてゆっくり食べました。笑

20歳のとにかく祈るように必死の日々の頃食べさせて貰った味。36歳で味わって食べた。

本っ当に、めちゃめちゃ美味しい‼︎‼︎‼︎‼︎

あの頃は 食べることはこなすことだったな。

情熱と反比例して、何にも、誰にも形に出来ない悔しさ。手探りを止めないように、忙しくただ時間が過ぎることが当たり前にならないように。とにかく自分の大事な芯だけは失わないように。もう祈りに近い感覚で毎日居たな。

 あの頃は 食べることはこなすことだった、

今は

食べることは生きること。

生きることは楽しみきること。

そう変えれていたな。

今が確実に好きだ。

幸せだ。

飲んで食べてたMadrasのカレー 。                 味わって食べたMadrasのカレー。                                                       

とびきり美味しいことは相変わらず。

ただ、ただ、今は楽しく美味しかった!                               

ティルマンスの展覧会からカレーに話しが飛んでしまいましたが、おかげさまで16年前の自分と今の自分を行き来できました。

これからもMadrasのカレーは相変わらず美味しいから、、

フンドシ締め直して邁進‼︎‼︎‼︎

今日のメッセージは、

大事な私を支えてくれる弟子                                      ほっしーとゆんちゃんへ  

                         

  • 2015/8/26

Milk cover

先日初めてMilkの撮影に参加させていただいたものが、
なんとcoverになりました。

嬉しいです。本当に。

ヴィジュアルがシンプルで強くて

心底大好きな世界観です。

引き算の美学。

そぎ落としてそぎ落として

最後に残るエッセンス。

いつもそこに何を見るか、見えるか、

それが一番面白いです。